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猫助と愛猫サスケの猫ごはん安全性チェック

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初めてキャットフードを購入した時の体験談

最初にペットとして猫を飼った時に悩む事のひとつとしてはキャットフードについてでした。

ホームセンターやショッピングセンターなどのペットフードの販売コーナーでは様々なペットフードが販売されているのを見かけますが、キャットフードにもとても色々な種類のものが販売されていて、どういったものを購入すればいいのか、最初は良くわからずに悩むことがありました。

ドライフードはキャットフードの主食とわかればいいのですが、なかなか最初はわかりずらく、缶詰にすればいいのかなどあれこれ悩む事も多くありました。

猫を長い間飼っていて飼い慣れてくるとわかる事だと思いますが、缶詰は一般的にはごちそうの部類で、ごほうびなどとして与える事が多く、それ以外の活用方法としては、柔らかいウェットフードに近い食感なので、例えばペットが夏ばてしている時などに与えるなどすると喜んで食べているように見えました。

最初から缶詰のごちそうばかりを与えていると、ペットはごちそうの味を覚えてしまい、あまり他のペットフードに手をつけなくなってしまう事もあるそうで、そのため、缶詰ばかりを与えるという事はせずに、なるべくならドライフードを中心とした食事を与える事でバランスを取るように心がけて与えるようにしていました。

ドライフードは、キャットフードの場合にはまぐろ味や鳥のささみ味、野菜味などが販売されているのを見かけます。

それぞれのドライフードの味付けによって好みが若干分かれる事もあるため、日ごろからその猫の様子を注意深く観察をしておく事が大切で、食事の様子をチェックしておく事で体調管理にも役立てる事ができました。

日ごろの体調管理にも役立てる事ができる理由としては、例えば食後に吐き下しをしていた場合には消化不良を起こしている可能性も考えられます。

そのため、吐き下しをしていた場合ノはできるだけやわらかいおかゆや、味噌汁とご飯を混ぜて与えるなどすると喜んで食べてくれました。

その猫の性格にもよりますが、たまに日ごろからとてもガツガツしていて、キャットフード大好きな猫もいます。

このタイプの特徴は餌を与えると全て完食してしまい、そして追加で出しても全て完食してしまいます。

このような性格の猫は運動が好きではなく、どちらかというと昼寝が好きで、かわいいからといってどんどんドライフードを出しているとどんどん太ってしまう猫もいました。

このタイプの猫は、見た感じはとてもぽっちゃりとしていてかわいらしいのですが、太ってくると次第に餌を食べない事がストレスだと感じてしまうようで、餌を食べないとイライラして不幸だと感じるようになってしまっているようでした。

そういった意味では注意が必要なタイプだと感じました。

またこのタイプは餌の保管場所を見て覚えているので、なるべく餌を出している様子を見せないようにするなど工夫が必要です。

ドライフードの袋に体当たりをして、わざとこぼし強引に餌を食べたりする猫もいましたが、そのような時にはしかっても覚えてくれないので、餌をしっかりと管理して、あまり不必要に餌を見せないようにするなどの工夫をする事で、うまく対処をする事ができました。

運動量の多い猫は食事もあまり多く食べない事が多く、その猫の性格によって食べ方などが全然違うと感じ、日ごろのチェックが大切だと思いました。

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